【掲載実績】パパ育休Qインタビュー掲載のお知らせ
- 2023年12月25日
- 読了時間: 2分
「子育ても自分の人生も心の底から楽しむためにできること」
このたび、子育て支援情報サイト【パパ育休Q(パパイクQ)】にて、親のがっこう代表・上条厚子のインタビュー記事が掲載されました。
本記事では、活動の原点となる産後うつの経験や、産前教育の必要性、そしてこれからの子育て支援のあり方についてお話ししています。
活動の原点は「産後うつの原体験」
自身の産後うつの経験から、
「同じように悩むお母さんをゼロにしたい」
という想いで活動をスタート。
子育ての現実と向き合いながら、支援の形を模索してきました。
なぜ「産前教育」が必要なのか
取材の中で語られているのは、子育ての悩みが長年変わっていない現状です。
・赤ちゃんが泣き止まない不安・慢性的な寝不足・夫婦関係のすれ違い
こうした課題に対し、親のがっこうでは**妊娠期から学ぶ「産前教育」**を提案しています。
社会に届けるための取り組み
現在は、
・企業研修への導入・自治体の両親学級での実施
など、より多くの方に届けるための仕組みづくりを進めています。
「ママライフバランス」という考え方
親のがっこうでは、
「子育ても、自分の人生も大切にしていい」
という価値観を大切にしています。
母親だけでなく、父親にとっても自分らしい生き方と子育ての両立を考えることが重要です。









