親のがっこう代表・上条厚子が、「フレンズ・TOHO 2026年度講演会」に登壇し、経営者、企業のリーダー、教育関係者など約90名の皆さまに向けて講演を行いました。 当日は、 「なぜ今、共育(トモイク)が必要なのか」 をテーマに、のべ2万人以上の育児支援実績から見えてきた令和の子育て現場の実情や、家庭・職場・地域社会が連携して子育てを支える重要性についてお話ししました。 講演後には、 「とても参考になった」 「共育てコミュニケーションは職場でも活用できると感じた」 「学校現場でも実践したい」 などのお声をいただき、多くの皆さまに関心をお寄せいただきました。 貴重な機会をいただき、関係者の皆様に感謝申し上げます。 親のがっこうでは、家庭向け講座に加え、企業・自治体・教育機関などを対象とした研修や講演活動も行っています。 来週は、 東広島市にて、子育て支援者向けの研修で70名の支援員の方々に 再来週は 秋田市さまとパソナさんと共催の男女平等参画推進セミナー 愛知県の西尾市で、地域の経営者さまや男女平等参画推進者へ お伝えさせていただく予定です。...